| ※終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。 |
公認システム監査人/システム監査人補各位
日本システム監査人協会会員各位 |
認定NPO法人 日本システム監査人協会
CSA利用推進グループ |
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| 第45回CSAフォーラム開催のご案内 |
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第45回CSAフォーラムの開催(オンライン開催)をご案内します。
下の案内をご参照いただき以下のURLのフォームから申し込んで下さい。
※本イベントはCSA/ASAの方及びSAAJ会員の方のみ申し込みを受け付けます。
・申込フォーム
https://forms.gle/ABd6YwkrpPURVbW17 |
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◇◇◇申し込みに当たり、以下の内容をご確認ください!◇◇◇
- 参加には、インターネット接続可能で、Zoom アプリが対応している、パソコン、スマートフォン、タブレット端末等が必要です。
事前に https://zoom.us/test に接続し、お使いになる通信サービスや利用機器、ブラウザ等の環境をご確認の上お申し込みください。
- 参加は無料です。
- 参加受理した場合は、特に返信致しません。
- 参加申し込み締め切りは2026年6月26日(金)とします。
- 参加確定者には6月27日(土)以降にzoomの参加案内をお送りします。
- フォーラムの資料ダウンロードについてはzoomの参加案内メールでご連絡します。
- 受講票の入手についてはフォーラム開催時にご案内します。
- ご提供いただいた個人情報はCSAフォーラム開催と結果集計にのみ使用します。
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| *** 開催概要 *** |
| 第45回CSAフォーラム |
| 主催:日本システム監査人協会 CSA利用推進G |
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| 開催日時 |
: |
2026年6月30日(火)18:30〜20:30(zoomによる開催) |
| タイトル |
: |
「SDV時代の型式認証やCSMSの必要性と監査の着眼点」
※SDV(Software Defined Vehicle)
※CSMS(サイバーセキュリティマネジメントシステム) |
| 概要 |
: |
(講師コメント)
自動車のSDV化に伴い、サイバーセキュリティの確保は経営上の最優先事項となっています。本講演では、UN-R155等の法規に基づく型式認証やCSMS(サイバーセキュリティマネジメントシステム)の必要性を概説します。
さらに、製品開発におけるセキュリティテストを軸に、監査において「形式的な適合」を避け、実効性をいかに担保すべきかという実務的な着眼点を、サプライヤーを支援する立場から解説します。 |
| 講師 |
: |
- 高橋双樹(たかはしそうじゅ)氏
- PlaxidityX ソリューション・セールス・マネージャー
| ・経歴 |
: |
- AZAPA株式会社にて、自動車制御システムのモデルベース開発に従事
- ETAS株式会社にて、車載セキュリティ製品のFAE、およびセキュリティテスターとして、CSMS構築支援や脆弱性分析を多数経験
- 現職PlaxidityXにてOEMおよびサプライヤーに対し、車載セキュリティ製品、DevSecOpsツール、コンプライアンス・サービス等の技術ソリューションの提案を実施
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| ・資格 |
: |
CISSP、JSTQB-ALTM、JSTQB-CTAuTP、SGS-TÜV CACSP、SGS-TÜV AFSP |
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以上 |
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| (2026年5月29日) |